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  <title type="text">たたみいわし四畳半</title>
  <subtitle type="html">ゲーム諸々雑多</subtitle>
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  <updated>2016-01-06T21:31:14+09:00</updated>
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    <published>2019-10-02T13:36:05+09:00</published> 
    <updated>2019-10-02T13:36:05+09:00</updated> 
    <category term="GW2" label="GW2" />
    <title>Dragonfall メタイベントの回り方　前編</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[Olmakhan&radic;ばかりをぼんやりと理解しないまま回っていたDragonfallですが、どうせならちゃんと回りたいし、ということでガイドを見ることに。で、ついでに日本語資料も作っちゃえみたいな感じ。<br />
今回、文章量が嵩んだせいか途中からろくに入力できないという壁に衝突したため、一度前後編に分けることにしました。そのうち他のプラットフォームでこれだーというものがあればそちらにまとめて移植しようと思います。その時に目次とかリンクとかつけようと思ってます。<br />
図もその時増やせればなーって感じ。目指せDulfy。<br />
<br />
<strong>Living World Season 4 のネタバレを含みます</strong><br /><br /><a href="https://yuzmidori.blog.shinobi.jp/gw2/gw2.dragonfall_metaevent_guide" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
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    <published>2019-04-07T20:12:24+09:00</published> 
    <updated>2019-04-07T20:12:24+09:00</updated> 
    <category term="レビュー関連" label="レビュー関連" />
    <title>セレステマウンテン / Celeste レビュー</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[PC,NintendoSwitch,PlayStation4,XboxOne向けに配信されている、カナダのゲームスタジオMatt Makes Gamesによるアクションゲーム、Celesteの宣伝です。<br /><br /><a href="https://yuzmidori.blog.shinobi.jp/review/celeste" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
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    <published>2018-12-22T13:23:10+09:00</published> 
    <updated>2018-12-22T13:23:10+09:00</updated> 
    <category term="レビュー関連" label="レビュー関連" />
    <title>「ゲーム」という「体験」 / What Remains of Edith Finch(フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと)</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[Steamウィンターセールがやってきました。<br />
色々勧めたいゲームはあるんですが、とりあえずこれだけはやってほしいというゲームが一本あるので、それについてお話をします。<br />
<span style="font-size: xx-small;">(本来の発音及びゲーム内で聞こえる印象としてもEdithはおそらくイーディスと読むべきですが、ストアページ等での公式的な訳がエディスの為、今回はそちらに則ります)</span><br />
<hr /><strong>What Remains of Edith Finch</strong>(邦題:フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと)<br />
<br />
分類としてはウォーキングシミュレーターとなる、言わばメインストリームからは少々離れたゲームではあります。<br />
しかしながら、ちょっとゲーム系メディアを気にしている、という人であったら、昨年はちらほらと名前を伺ったこともあるんじゃないでしょうか。<br />
このゲームは、The Game Awards2017等といった著名な賞の数々を貰った作品です。<br />
自身もこのゲーム自体は以前から知っていたし、幼少期にMystやURUをプレイした経験などから、とても興味の惹かれるタイトルではありました。ただ、きっかけがなかった。それだけです。<br />
それだけの理由でこの名作を放っておいたということになるわけですが、現に知ることができ、体験することが出来ました。それでいいと思います。<br />
このゲームは、ゲームの進行としては原則的に一本道です。プレイヤーの意思が介入する部分は少なく、有り体に言ってしまえば、プレイできる映画･ドラマ、そういった具合でしょう。<br />
しかしながら、これは確実にゲームであり、素晴らしい体験であることを約束します。<br />
これは、ゲームでしか成しえなかった表現の極致のひとつではないかと、わたしは思っています。<br />
だから、そのきっかけを与えたくて、この文章を書き起こしました。<br />
<hr />まずこのゲームの目的からお話ししましょう。<br />
<br />
プレイヤーは、フィンチ家の末裔である17歳の少女"Edith Finch"として、幼少期を過ごしたフィンチ家の屋敷を訪れることになります。<br />
What Remains of Edith Finch、エディス・フィンチに何が残されたのか？ それを辿る為、しばらくぶりに帰ってきた屋敷で何かが起きる&hellip;&hellip;というわけではなく、フィンチ家の人々が遺したものに触れて、その最期を追体験することになります。<br />
<br />
フィンチ家には様々な人々がいます。写真家、怪物を恐れて隠れた人、子役スター、或いはとても若いうちに命を落としてしまった人。<br />
彼らの、彼女たちの最後に遺したメッセージに触れ、当人としてその最期を観て、手帳に残し、話が進んでいきます。<br />
<hr />このゲームのインターフェイスは非常に最低限なものです。<br />
操作説明がほとんど出ない代わりに、いわば直感的な操作で進めることができます。<br />
自分はマウス+キーボードでプレイをしましたが、直感的、という意味ではコントローラーを推奨するべきなのかな？という気もします。いずれにせよ、馴染みのある手段を用いるべきでしょう。<br />
<br />
あまりスクリーンショットを出すのも憚れるかなと思い張らないつもりでいたんですが、まあこれくらいは張るべきかなと思い張ります。<br />
<a target="_blank" href="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/File/20180625163212_1.jpg" title=""><img src="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/Img/1545451416/" alt="" /></a> <br />
このように、字幕はインターフェイスとしてではなく、オブジェクトとして出現します。<br />
Gifでも撮れればよかったけど、敢えてなしということで、これらは自然に現れ、自然に散り、このゲームの世界を邪魔することなくプレイヤーに必要な情報を訴えてきます。<br />
<hr />先ほど操作方法の話を取り上げ、繰り返す形になりますが、操作方法の説明は基本ありません。<br />
手探りで模索して進むことになり、それによって何かを失敗して、というケースことはおおむねありません。何度も繰り返してやり直すことが出来る壁が幾らかあったりはしますが、難しい、と言えるような操作はないでしょう。<br />
<br />
しかしながら、このゲームの操作には一貫性がありません。<br />
というと粗悪なゲームデザインでは？と思ってしまいますが、そういうことではないです。<br />
いわば、フィンチ家の人々の遺品はインスタンスのようなもので、遺品に触れて、その最期を演じることになり、そして、その状況それぞれにふさわしい操作方法に切り替わる、という形になります。<br />
<br />
例えば、シャッターのボタンを押す。ブランコを前後に揺らす。そういった操作が、それぞれの"最期"に合わせて切り替わっていきます。<br />
<br />
すべての事象、最期に合わせて、相応しい表現と、相応しい介入のさせ方、それを適切に選んでいるのがこのゲームです。<br />
<hr />このゲームの全体を通してのプレイ時間は概ね2時間程です。<br />
つまり、最初から通してプレイして、おおよそ映画一本分くらいで終了します。<br />
ゲームとして考えると少々、という気はしますが、映画一本観るのに1000円と考えたら安いんじゃないかと思います。もちろん、今は配信形態が色々増えてるし、映画一本に1000円も費やさない時代ではあると思います。なんなら1000円があれば、30日間Netflixが契約できます。<br />
しかしながら、そんな現代においても「映画館で映画を観る」という文化は息づいていますし、それには自宅で配信サービスを用いるよりも多くの金を費やすことになるでしょう。<br />
それは、"その映画を観る"、という行為に相応しい手段が、"映画館で観る"、ということに他ならないとわたしは考えます。<br />
そして、"エディス・フィンチが見るフィンチ家の人々の最期にまつわる物語"、という行為に相応しい手段が、"What Remains of Edith Finchと言うゲームとしてプレイする"ということだと、わたしは考えています。<br />
<br />
もちろん、それぞれの最期を順番に短編のエピソードとしてまとめ上げた映像作品として公開することもできたでしょう。<br />
しかしながら、このゲームでは、それぞれの最期を"観る"のではなく、"体験する"ということになります。<br />
そこが、それだけにみえるけれども、本当に、重要な部分なんです。<br />
このゲームは、"体験する"という、ゲームとして原始的な部分を取り上げ、ストーリーテリングとしてそれぞれに相応しい手段を用いて、素敵な体験に仕上げたものとして、これ以上ない程の素晴らしい完成品だとわたしは考えます。<br />
<br />
一本道である以上操作に個人差があまり多く出るわけではないですが、もちろんトロフィーの要素もあり、インタラクティブなゲームとしての側面は十二分にあります。<br />
プレイ後の感想としては映画を一本見終えたような感覚が近いと感じますが、やはり確実に、ゲームである、と感じさせる部分があります。<hr />ゲームであり、少しゲームとはかけ離れた映画のような雰囲気を持ち、それでいて、根幹からゲームとして作られたゲームである、と思います。<br />
<br />
もし少しでも関心を持ったならば、どうか一度触れて、体験してみてほしい。そう願います。<br />
<strong>What Remains of Edith Finch/フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと</strong>はPC(Steam)及びPS4にて2000円前後でDL販売中です。Steamでは執筆時現在セール中が行われており、990円で購入することができます。<br />
<br />
<a href="https://store.steampowered.com/app/501300/What_Remains_of_Edith_Finch/" title="" target="_blank">Steamストアページ<br />
</a><a href="https://www.jp.playstation.com/games/what-remains-of-edith-finch-ps4/" title="" target="_blank">PSStoreストアページ</a>]]> 
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://yuzmidori.blog.shinobi.jp/review/deadcells" />
    <published>2018-07-02T12:05:23+09:00</published> 
    <updated>2018-07-02T12:05:23+09:00</updated> 
    <category term="レビュー関連" label="レビュー関連" />
    <title>ローグヴァニア - 無限の死と再生、終わらぬ探検　Dead Cells</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[Dead Cellsのレビューです。せっかくなんでスクショ交えて長文で書きたいなと思いつつ、出先なんでスクショは後で追加しますとか言う雑っぷりです。<br />
<a target="_blank" href="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/File/20180702160420_1.jpg" title=""></a><br /><br /><a href="https://yuzmidori.blog.shinobi.jp/review/deadcells" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
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    <published>2016-10-25T18:29:42+09:00</published> 
    <updated>2016-10-25T18:29:42+09:00</updated> 
    <category term="GW2" label="GW2" />
    <title>れぶなん子とBeen there,done that. 7 Brisban Wildlands～Kessex Hills</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[またかなり間が空いてしまった気がします。<br />
PC壊れてたりモチベが戻らなかったり。でも最近はちょっと戻ってきたので次の更新は早いかもしれません。<br />
<hr /><strong>Maguuma Jungle - Blisban Wildlands</strong><a target="_blank" href="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/File/22f6ab24.jpeg" title=""><br />
<img src="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/Img/1477386952/" alt="" /></a> <br />
Silverwastes等に向かう際通過はするんですがなかなか埋める機会がなかったマップです。<br />
スクリットの集落なんかが印象的ですね。BanditとかInquestとかも蔓延っててあんま治安のいい地域とは言えなさそう。<br />
GroveからもRataからも程々の距離でちょうどいいんでしょうか。<br />
<br />
しかしこの辺りまでMordremothの魔の手が忍び寄っているのは少々不安です。<br />
<span style="font-size: xx-small;"><span style="font-size: xx-small;">まあMordremothは倒されてしまいましたが。<br />
<br />
<span style="font-size: 14px;"></span></span></span><hr /><span style="font-size: 14px;"><span style="font-size: 14px;"><strong>Kryta - Kessex Hills<br />
<a target="_blank" href="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/File/gw219.jpg" title=""><img src="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/Img/1477387139/" alt="" /></a> <br />
</strong>途中、頭のなかでBloodtide Coastと混濁してしまって面倒臭がってたんですが全然そんなことありませんでした。<br />
BlisbanWildlandsは結構滞りつつ進んでたんですが(実はPC修理前から進めてた)、こちらは2,3日程度で終了しています。<br />
<br />
Fort Salmaだとか、色んな所に基地みたいなのがあるのが印象的。南東の方にある港町のようなところがお気に入りです。<br />
</span></span><hr /><span style="font-size: 14px;">この辺りがだいぶきれいに埋まってきたので、次はそのままLion's Arch周辺を攻めようかと思っています。<br />
<a target="_blank" href="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/File/gw220.jpg" title=""><img src="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/Img/1477387445/" alt="" /></a> <br />
Karka Queenが出るあの場所が後回しになりますが、このまま順番に東から埋めていければなあと思っています。でもAscalonの方もあるので悩ましいですね。<br />
Fields of ruinsなんかはほぼ行ったことがないレベルなので興味もあります。</span>]]> 
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    <published>2016-09-15T16:45:28+09:00</published> 
    <updated>2016-09-15T16:45:28+09:00</updated> 
    <category term="GW2" label="GW2" />
    <title>れぶなん子とBeen there,done that. 6 Queensdale～Divinity&#039;s Reach</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最初にLv80までやったキャラクターはAsura♀EngineerのMavis Frielですが、実は最初に作ったキャラクターはHuman♀Mesmerで、初めて地面を踏みしめた大地はQueensdaleからでした。<br />
導入部分は先に始めてた友人にvcで教わりながらやってて、始まってすぐ色々歩き回ってものすごい歓声上げてたのを覚えています。<br />
Divinity's Reachも初めて訪れた都市で、当時はまだF2Pで始めた直後だからLv10まで入れず、初めて入った時はもうすごい感動してました。感慨深い。<br />
<hr /><strong>Kryta - Queensdale</strong><br />
<a target="_blank" href="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/File/gw199.jpg" title=""><img src="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/Img/1473924870/" alt="" /></a> <br />
BlackLionChestKeyおいしかったです。たぶんマップ埋めた回数ではここが一番多いんじゃないかなあって気がします。ほとんどのキャラクターはLv1でQueensdaleに移動していました&hellip;&hellip;。<br />
<hr /><strong>Kryta - Divinity's Reach<br />
<a target="_blank" href="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/File/gw213.jpg" title=""><img src="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/Img/1473924998/" alt="" /></a></strong> <br />
都会っぽさ全開なLion's Archに対して、こっちは若干田舎っぽさや住宅街っぽさの雰囲気を程よく残しつつ、都会っぽさも併せ持った素敵な都市だと思っています。<br />
色々スクリーンショット撮りました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/File/gw202.jpg" title=""><img src="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/Img/1473925070/" alt="" /></a> <br />
Vistaから。石像とかが色んなところにあって、伝統とか信仰とかそういうのを大事にしてるのが伺える部分が多くて好きです。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/File/gw204.jpg" title=""><img src="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/Img/1473925119/" alt="" /></a> <br />
巨大なドラゴンの翼を模しているのに初めて気付きました&hellip;&hellip;。<br />
<a target="_blank" href="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/File/gw206.jpg" title=""><img src="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/Img/1473925190/" alt="" /></a> <br />
こういう建物大好きです。外郭部分にも色々家のようなものが沢山あるのが気になる。地震とかきたら大変そうではあるけど(日本人思考)、一度住んでみたいなと思う。<br />
<a target="_blank" href="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/File/gw208.jpg" title=""><img src="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/Img/1473925288/" alt="" /></a> <br />
Ascalon地方に繋がってるAsura Gate。Asuraの技術がこういったところでも偉そうにしてるのはすごいなあと思う。身体は小さい分頭脳で勝負する感じは好きです。<br />
<a target="_blank" href="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/File/gw210.jpg" title=""><img src="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/Img/1473925372/" alt="" /></a> <br />
南から中心部分に向かうところの通路、水族館のような演出がとても綺麗で心躍ります。<br />
天井とか見ると水の反射とかもしっかり出来ててすごいなあと。<br />
こことか、VRとかで観てみたい。<br />
<a target="_blank" href="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/File/gw211.jpg" title=""><img src="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/Img/1473925440/" alt="" /></a> <br />
中心部のドーム。妙な仕掛けが上の方にたくさんあったりと、色々詰まった空間というか。<br />
それでいて窮屈な感じがしなくて素敵だと思います。<br />
<hr />次はBrisban Wildlandsとかかなあと考えております。<br />
Lion's Arch埋めるときはまたSS撮りたいなあ。]]> 
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    <published>2016-09-09T16:59:29+09:00</published> 
    <updated>2016-09-09T16:59:29+09:00</updated> 
    <category term="GW2" label="GW2" />
    <title>れぶなん子とBeen there,done that. 5 Metrica Province～Rata Sum</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[だいぶ長い間休んでました。他のゲームばっかやってました&hellip;&hellip;。<br />
<hr /><strong>Maguuma Jungle - Metrica Province<br />
<a target="_blank" href="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/File/gw197.jpg" title=""><img src="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/Img/1473407109/" alt="" /></a> <br />
</strong>今回も見落としてた場所がラストで、歩き回ったのは北西が最後なのに、一番最後埋めたのは南東というオチ。<br />
<hr /><strong>Maguuma Jungle - Rata Sum<br />
<a target="_blank" href="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/File/gw198.jpg" title=""><img src="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/Img/1473407827/" alt="" /></a> <br />
<br />
</strong>Home Instanceなんかは全然利用しないんですが、結構好きな都市です。<br />
Asuraらしい感じしますね。Golemフル活用でこの建物作ったんでしょうか。<br />
<hr />次はついにKryta、QueensdaleとDivinity's Reachとなります。<br />
そこから先はKessex HillsやBrisban Wildlandsとか、間を縫う形に埋められたらいいなといった具合。<br />
経験値はたぶんマップが埋まるよりもずっと早くLv80になると思いますが、最終的な目標はこの子でBeen there,done that.を獲得すると言うことで&hellip;&hellip;]]> 
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    <published>2016-07-30T23:05:18+09:00</published> 
    <updated>2016-07-30T23:05:18+09:00</updated> 
    <category term="GW2" label="GW2" />
    <title>れぶなん子とBeen there,done that. 4 Caledon Forest～The Grove</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[サボってる。超サボってる。<br />
<hr /><strong>Maguuma Jungle - Caledon Forest</strong><br />
<a target="_blank" href="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/File/gw193.jpg" title=""><img src="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/Img/1469887182/" alt="" /></a> <br />
入り口からそんな離れてない蜘蛛の洞窟を見落としておりました。<br />
Black Lion Chestkey おいしい。<br />
<hr /><strong>Maguuma Jungle - The Grove<br />
<a target="_blank" href="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/File/gw194.jpg" title=""><img src="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/Img/1469887268/" alt="" /></a> <br />
</strong>Caitheが大好きなのでCaitheの家にお邪魔する時はいつもどきどきします(?)<br />
いつも夜な印象だけど実際どうなんでしょうか。あまりお空を拝んでいない。<br />
<hr />だんだん記事が雑になってきました。次回はMetrica Province。<br />
まともにやり始めたキャラはAsuraが最初(Asura♀EngineerのMavis Friel)だったのでここもなかなか思い出深いです。Rata Sumは結構好き。]]> 
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    <published>2016-07-26T09:21:27+09:00</published> 
    <updated>2016-07-26T09:21:27+09:00</updated> 
    <category term="GW2" label="GW2" />
    <title>れぶなん子とBeen there,done that. 3 Wayfarer Foothills～Hoelbrak</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[サボってますが一応進んでます。真面目にやってたら今頃Caledon Forestも埋まってたのかな～って感じがしますね。ｳｵｵ<br />
<br />
<hr /><strong>Shiverpeak Mountains - Wayfarer Foothills<br />
<a target="_blank" href="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/File/gw191.jpg" title=""><img src="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/Img/1469491583/" alt="" /></a> <br />
<br />
</strong>さらっと装備出来ない装備品ぶん投げてきやがる(解体)<br />
Iron oreとかDeposit出来ない在庫あるし、goldでgem買って倉庫増やすか悩み中。<br />
<hr /><strong>Shiverpeak Mountains - Hoelbrak<br />
<a target="_blank" href="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/File/gw192.jpg" title=""><img src="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/Img/1469491692/" alt="" /></a> <br />
<br />
</strong>気付くのが遅れた関係で北のほうで終わりました。この辺Sonof SvanirのNPCがうろうろしててびっくり。お前ら敵じゃないんか。<br />
<br />
ここのHome InstanceはHunter's Hearthって名前なのを今知りました。今まで全然意識してなかった。<br />
狩人の暖炉、ってとこでしょうか。内装もいい雰囲気なのでまたちょくちょく訪れるかもしれないですね。<br />
ちなみにNornのキャラクター数は0です。<br />
<hr />次はMaguuma Jungleの方に赴きCaledon Forest -&gt; The Grove予定。<br />
そのままMetrica ProvinceとRataSum、Krytaに向かいQueensdaleとDivinity's Reachと埋めて、Lion's Arch以外の都市と~Lv15のマップが全て埋まることになります。<br />
<strong>現時点でのCharacter Levelは19<br />
</strong>これ、埋まる頃にはLv80とか余裕で超えてますね&hellip;&hellip;<br />
<br />
ちなみに、今までのキャラクターのほとんど、7人中5人くらいは全員が最初はQueensdaleに向かってそこからレベリングを開始したりしてます。なので、SylvariなのにCaledonForest埋まってないとか、CharrなのにPlains of Ashford埋まってないとか、そういうのばっかりでした。<br />
なので、今回はその馴染みのあるQueensdaleを最後に。<br />
昔はQueensdaleのClaypoolから出ずに延々とCraftingしてたりもしてました。Chefが楽しかった。<br />
<hr />グラブルに関しても何か書きたいと思ってるんですがそれはまた別の機会に。<br />
古戦場本戦は遠かった]]> 
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://yuzmidori.blog.shinobi.jp/gw2/%E3%82%8C%E3%81%B6%E3%81%AA%E3%82%93%E5%AD%90%20been%20there-done%20that" />
    <published>2016-07-22T17:30:05+09:00</published> 
    <updated>2016-07-22T17:30:05+09:00</updated> 
    <category term="GW2" label="GW2" />
    <title>れぶなん子とBeen there,done that. 2 Plains of Ashford～Black Citadel</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[着実に進んでおります。<br />
使いすぎる一方で増えてなかったTransmutation Chargeが増えていくのがなかなか嬉しい。<br />
<hr /><strong>Ascalon - Plains of Ashford</strong><br />
<a target="_blank" href="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/File/gw188.jpg" title=""><img src="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/Img/1469175828/" alt="" /></a> <br />
この辺だと貰える素材はあんま美味しくないですね&hellip;&hellip;当然か。<br />
全体を回った後Lv15くらいの中央北のレナウンハート埋めでフィニッシュです。<br />
<hr /><strong>Ascalon - Black Citadel</strong><br />
<a target="_blank" href="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/File/gw190.jpg" title=""><img src="//yuzmidori.blog.shinobi.jp/Img/1469175922/" alt="" /></a> <br />
ここは街なのであっさりと。初めてのBlack Citadel100%記念に溶鉱炉にダイブを試みたところ、どうやら先客がいたようです。<br />
<br />
下層の市街地が結構好みですね。遺跡の少し北の辺り。<hr />次は<strong>Shiverpeaks Mountains</strong>の<strong>Wayfarer Foothills</strong>および<strong>Hoelbrak</strong>予定。<br />
Wayfarer Foothillsの南の方は全然雪が積もってないですよね。Hoelbrakは隅々までがっつりと雪が積もってるし寒そうな印象。境目のマップは一つのマップを埋めているって気分がしないし若干疲れそうな、或いは気楽に進められそうな。<br />
Shiverpeaksの次はどこに向かうかも検討中。<hr />全くどうでもいい話なんですがシリーズの記事のタイトルを変えました。変えるならはやめにということで。<br />
<br />
これで丁度記事一覧の一行目にタイトルと番号が収まり、二行目に場所が書かれるように。<br />
うちの環境では、ってだけですけど&hellip;&hellip;。<br />
]]> 
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